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創業昭和十二年、

お茶一筋

初代 濱田薫は昭和8年、茶の実をまき、

産業としての茶作りを始めました。

昭和十二年、浜田製茶工場創業開始。


霧島山系の自然と、

お茶の生産に情熱を傾けた人々の手によって、

香り高い、緑の滴「さつま浜みどり」は

誕生しました。

創業当時 製茶工場前にて
(前列左:初代 濱田 薫、前列右:妻 エリ)
当時の茶摘み風景